2009年09月12日

GPZ900R ニンジャのキャリアー カラーの製作

GPZ900R ニンジャのキャリアー を常時取り付けたままにしています。
 私が使っているのは、GIVIのボックスを取り付けるため、スティール仕様です。 (有)ライディングスポット社製のキャリアーです。

 横から見た感じは、こんな感じです。


kyaria- DSCF1174.jpg



 後ろから見た感じはこんな状態です。


kyaria-set  DSCF1175.jpg 


標準で付いてくるクラブバーは、そのままで、長いボルトとカラーが付属で付いているので、それらをつけてやると10分もかからないで取り付けと脱着が可能です。

 しかし、ノーマルのカラーはストレートなのですが、そのままで使用すると、キャリアーにカラーの取り付け位置の後が残ってしまいます。
 気にしなければいいのですがいまいちくだらない事を気がとがめてしまいました。

 そこで、ステンレスのSUS303にてカラーを作りました。



kara-DSCF1173.jpg


 取り付け穴位置から出ているところはそのままの太さで、キャリアーに取り付くところが大きくなっております。 ボルトを強く締め付けても内側は全体的にかかります。

 人知れず目立たないところに、力を入れております。



楽天市場  (有)ライディングスポット社製のキャリアー 販売のページはこちらから






楽天市場  GIVIのリアボックス 販売のページはこちらから





でわでわ
posted by 職人小僧 at 10:29| Comment(2) | TrackBack(1) | GPZ900R | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
  • seo
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。